庭をリフォームしたいんだけど、造園業者と外構業者って何が違うの?
どっちに頼めばいいのかまったくわからなくて…。
実は扱う素材や得意な工事がけっこうはっきり分かれているんですよ。
整理して説明しますね!
植木屋とエクステリア業者って呼び方もあって、もう何がなんだかって感じで…。
「ハード系かソフト系か」という視点で整理すると、すっきり見えてきますよ。グレーゾーンの工事についても詳しく解説しますね。
- 造園業者と外構業者それぞれの定義と得意な工事の違い
- どちらに頼むべきか迷ったときの具体的な判断基準
- グレーゾーン工事をどちらに頼めばいいかの実例
- 失敗しない業者選びのチェックポイントとよくある失敗事例
造園業者と外構業者の違いを基礎から理解する


- 植木屋・造園業者・外構業者の違いと関係性がわかる
- ハードスケープとソフトスケープという分類で業者の得意分野が見えてくる
- グレーゾーン工事のどちらに頼むべきかが実例つきで整理できる
まずは「そもそも何が違うのか」という基本から整理してみましょう。造園と外構は似て非なるもので、扱う素材や得意な工事の種類がけっこうはっきり分かれているんです。ここをざっくり理解しておくだけで、業者への問い合わせがぐっとスムーズになると思います。
植木屋とエクステリア業者の違い


まず整理しておきたいのが、植木屋とエクステリア業者(外構業者)の違いです。この2つをごっちゃにしている方はけっこう多くて、ぼく自身も最初はまったく区別できていませんでした。
植木屋は、造園業の中でも特に剪定や刈り込み、施肥といった樹木の維持管理を専門にしている業者のことです。新しく庭をつくるというより、今ある庭木を整えたり管理したりすることを主な仕事にしている、というイメージですね。
一方、エクステリア業者(外構業者)は、フェンスやカーポート、玄関アプローチなど、建物の外側に設ける構造物を専門に扱う業者です。ちなみに「エクステリア」は英語のExterior(外部)が語源で、外構とほぼ同じ意味として使われています。
そして造園業者は、植木屋よりもっと幅広い業者を指します。庭の設計から施工、植栽や石組み、さらには公園や緑地の整備まで手がける業者全体が「造園業者」というイメージですね。つまり植木屋は造園業者の一形態、みたいな関係性と思ってもらえると整理しやすいと思います。
植木屋・造園業者・外構業者の使い分けまとめ
- 剪定・草刈りだけお願いしたい → 植木屋でOK
- 庭全体をゼロから設計してつくりたい → 造園業者
- フェンスやカーポートなど構造物をつくりたい → 外構業者
ハードスケープとソフトスケープで見る特徴


業界では、庭や外まわりの工事をハードスケープとソフトスケープに分けて考えることがあります。この分け方を知っておくと、造園と外構の違いがスッと理解できるんですよね。
| 区分 | 使う素材 | 主な工事例 |
|---|---|---|
| ハードスケープ | コンクリート・石材・レンガ・金属など硬い素材 | フェンス、カーポート、アプローチ舗装、ブロック塀 |
| ソフトスケープ | 植物・土・水など生きた素材 | 植栽、芝生、花壇、樹木の剪定 |
外構業者はハードスケープが得意で、造園業者はソフトスケープが得意というのが基本的な棲み分けです。たとえばカーポートやフェンスを新設したい場合は外構業者、庭木を植えて緑豊かな庭をつくりたい場合は造園業者、という判断がしやすくなります。
ただ、造園業者はソフトスケープだけでなく、石組みや竹垣のようなハード系の工事も手がけることが多いんです。日本庭園の石畳や飛び石、蹲踞(つくばい)や灯籠の設置も造園業者の仕事ですし、そこが少しわかりにくいポイントかもしれませんね。逆に外構業者は、植物の知識や管理については造園業者ほど深くないことが多いです。
「どちらに頼むか」を考えるとき、まずは「自分がやりたい工事の中心にあるのはハード系かソフト系か」を確認してみると、判断の入口として使いやすいと思います。
外構業者が得意とする工事の種類


外構業者が主に担当するのは、建物の外側にある硬い構造物をつくる工事です。門扉やフェンス、ブロック塀の設置が代表的で、玄関アプローチの舗装(コンクリートやタイル、石材)やカーポート・ガレージの設置、駐車スペースの整備なども外構業者の主要な仕事になります。
他にもウッドデッキやテラスの設置、外構照明(ガーデンライト)の設置、雨水の排水溝整備、目隠しフェンスやスクリーンの設置なども対応しています。たとえば建物が完成したあとに「駐車場のコンクリートをどうするか」とか「玄関前のアプローチを整備したい」みたいな話は、まず外構業者に相談するのがスムーズだと思います。
外構業者への依頼前に確認しておきたいポイントです。
- 外構照明(ガーデンライト)は電気工事士の資格が別途必要になるケースがある
- 電気工事士が在籍しているか、外注になるかを見積もり段階で確認する
- 新築住宅の外構費用は建物価格の10〜15%が目安(建物2,500万円なら250〜375万円程度)
造園業者が得意とする工事の種類


造園業者が得意とするのは、植物や自然素材を使った空間づくりです。造園業者は「生きた素材で景観をつくる」仕事が中心、というイメージで捉えてもらえると分かりやすいと思います。
代表的な仕事としては、庭木(高木・低木・地被類)の植栽や移植、芝生の張り付け(張り芝)と管理、剪定・刈り込み・施肥といった維持管理があります。それ以外にも、日本庭園の石組みや蹲踞(つくばい)・灯籠の設置、池や水路の造作、洋風ガーデンの花壇づくりやロックガーデンの造成なども造園業者の得意分野です。
ぼくが実際に造園業者に相談して印象的だったのは、「この木は今の土質だと根が張りにくい」みたいな、植物の生育環境についての細かいアドバイスをしてくれたことです。外構業者にはなかなかできないアドバイスで、専門性の高さを実感しましたね。
境界線が曖昧なグレーゾーン工事の実例


実は造園と外構の間には、どちらとも言い切れないグレーゾーンの工事がけっこう多いんです。ぼくも最初「ウッドデッキって外構?造園?」と迷いましたし、「砂利を敷くのはどっち?」と頭を抱えたこともありました……。以下の表で代表的なグレーゾーン工事を整理してみました。
| 工事内容 | どちら寄り? | 実際の対応 |
|---|---|---|
| ウッドデッキ | 外構寄り | 外構業者が主に対応。造園業者でも可 |
| 庭石・砂利敷き | 造園寄り | 造園業者が主。外構業者でも可 |
| 人工芝設置 | 外構寄り | 外構業者が主(シート貼りに近い) |
| 天然芝設置・管理 | 造園寄り | 造園業者・植木屋が得意 |
| 花壇の縁取り(レンガ・石) | どちらでも | 外構・造園どちらでも対応可 |
| 目隠しフェンス+植栽 | 外構+造園 | 両方の業者に発注 or ワンストップ業者を探す |
| 竹垣 | 造園 | 伝統的造園業者の専門領域 |
| 外構照明(ガーデンライト) | 外構 | 外構業者(電気工事士の資格が別途必要) |
| 池・水鉢設置 | 造園 | 造園業者が専門 |
| コンクリート打ち(庭内) | 外構 | 外構業者 |
特に「目隠しフェンスと植栽を組み合わせたい」みたいな場合は、外構と造園の両方にまたがる工事になります。フェンスは外構業者、植栽は造園業者というように分けて発注するか、どちらも対応できるワンストップ業者を探すかのどちらかになるんですよね。
また、人工芝と天然芝でも担当業者が変わることがあります。人工芝はシートを敷く工事なので外構業者が主に対応しますが、天然芝は植物の知識が必要なため造園業者や植木屋のほうが得意なことが多いです。グレーゾーンの工事については、まず「この工事はどちらが得意ですか?」と複数の業者に聞いてみるのが一番確実です。業者の対応の丁寧さや説明のわかりやすさも、そのやりとりの中で見えてきますよね。
じゃあ実際どっちに頼むか、どうやって決めればいいんだろう?
シンプルな3つの判断基準で考えるとすっきりしますよ。
費用の目安や失敗事例もあわせて説明しますね。
造園業者と外構業者の違いを踏まえた選び方


- 「構造物か植物か」「新設か維持管理か」「デザインか機能か」の3基準で迷いが消える
- 資格の有無が業者の専門性を測るバロメーターになる
- 費用相場を知っておくと見積もり比較がしやすくなる
- よくある失敗パターンを知っておくだけで、かなりのトラブルが防げる
造園か外構かどっちに頼むべきか判断する基準


「造園か外構かどっちに頼むべきか」という判断は、やりたい工事の中身で考えるのが一番シンプルです。ぼくがおすすめする判断フレームは3つの基準です。
判断基準①:工事の中心が「構造物」か「植物」か
フェンスやカーポート、アプローチ舗装など構造物が中心なら外構業者に相談するのが基本です。庭木の植栽や剪定、芝生管理など植物が中心なら造園業者に相談するのがおすすめです。たとえば「駐車場を整備したい」なら外構業者、「庭に紅葉の木を植えたい」なら造園業者、というイメージですね。
判断基準②:新設工事か維持管理か
新しくフェンスやアプローチをつくる新設工事なら外構業者、すでにある庭木の剪定や庭の手入れといった維持管理なら造園業者や植木屋に相談するのがおすすめです。維持管理の場合は、定期的に来てもらえる近所の植木屋や造園業者と長く付き合う関係をつくるのがいいと思います。毎年の剪定や施肥を同じ業者にお願いすると、樹木の状態の変化もわかってもらいやすくなるんですよね。
判断基準③:デザイン重視か機能重視か
日本庭園や洋風ガーデンのような景観デザインを重視するなら、造園業者に相談するのが向いていると思います。駐車場やフェンスなど機能性を重視する工事なら、外構業者が向いています。
ただ、実際には庭全体を一括でリフォームしたい場合、外構と造園の両方の工事が必要になることが多いんですよね。そういうときは最初から両方対応できる業者に相談するか、外構業者と造園業者それぞれに見積もりを取って比較するのがいいと思います。複数業者に見積もりを取るのは少し手間に感じるかもしれませんが、焦らずに比較検討する時間をとるのが、後悔しない業者選びの基本だとぼくは思っています。
資格から見る両者の専門性の違い


資格の観点からも、造園と外構の違いが見えてきます。ぼくは最初、資格なんて気にしなくていいかなと思っていたんですが、業者選びのときに「施工管理技士はいますか?」と聞いたら、業者の対応がガラっと変わった経験があって……。資格の有無って、意外と業者の本気度を測るバロメーターになるんですよね。
造園関連の主な資格
| 資格名 | 概要 |
|---|---|
| 造園施工管理技士(1・2級) | 国家資格。造園工事の施工計画・品質・安全管理を担う |
| 造園技能士(1〜3級) | 国家技能検定。植栽・剪定・石組みなどの実技を評価 |
| 樹木医 | 樹木の診断・治療の専門家。高難易度の認定資格 |
| グリーンアドバイザー | 家庭園芸・植物の知識を認定する民間資格 |
外構・エクステリア関連の主な資格
| 資格名 | 概要 |
|---|---|
| 外構・エクステリアプランナー(1・2級) | 民間資格。外構設計・施工の知識を認定 |
| 舗装施工管理技術者 | 舗装工事の技術管理資格。実務経験が必要 |
また、建設業法の観点では造園工事業は29業種のひとつとして定められています。500万円以上の造園工事を請け負う場合は、造園工事業の建設業許可が必要です。外構工事は工事の種類や金額によって、土木工事業やとび・土工・コンクリート工事業、舗装工事業など複数の許可が関わってきます。(出典:国土交通省「建設業許可の業種について」)
資格があれば必ずいい業者というわけではないですが、少なくとも「一定の専門知識をちゃんと学んでいる」という証明にはなりますよね。業者のウェブサイトや名刺に資格が記載されていることも多いので、事前にチェックしてみてください。
費用相場と見積もり依頼時の注意点


費用の話は、あくまで一般的な目安としてお伝えします。地域や業者によってかなり変わりますし、最終的な判断は複数業者から見積もりを取って比較するのが一番です。
外構工事の費用相場(目安)
| 工事種別 | 費用相場(目安) |
|---|---|
| 玄関アプローチ(コンクリート) | 10〜50万円 |
| カーポート設置(1台用) | 20〜50万円 |
| フェンス設置(10m程度) | 10〜30万円 |
| ブロック塀(10m・高さ1.2m) | 30〜60万円 |
| ウッドデッキ(10〜20㎡) | 30〜80万円 |
| 駐車場土間コンクリート(2台) | 20〜40万円 |
| 新築外構工事(一式・総合) | 100〜300万円 |
造園工事の費用相場(目安)
| 工事種別 | 費用相場(目安) |
|---|---|
| 庭木1本の植栽(高木) | 3〜15万円 |
| 芝生張り(10〜20㎡) | 3〜10万円 |
| 剪定(高木1本) | 5,000〜3万円 |
| 和風庭園のリフォーム(10〜20㎡) | 50〜200万円 |
| 洋風ガーデンの造成(20〜30㎡) | 40〜150万円 |
| 植栽込みの庭全体施工(30〜50㎡) | 80〜300万円 |
新築住宅の外構費用は、一般的に建物価格の10〜15%が目安とされています。たとえば建物が2,500万円なら、外構予算の目安は250〜375万円くらいのイメージです。ただ、予算不足から外構を後回しにするケースも多く、引き渡し後に改めて発注するパターンも一般的です。後回しにすること自体は問題ないですが、新築直後のほうが工事がしやすい場合もあるので、早めに計画しておくと安心です。
見積もりを依頼する際にやりがちな失敗です。事前に知っておきましょう。
- 「一式○○万円」という内訳不明の見積もりをそのまま承認してしまう
- 工事項目の内訳を確認しないまま契約する
- 1社だけの見積もりで比較せずに決めてしまう
両方に対応できるワンストップ業者の見つけ方


実は、中小の造園会社や外構業者の多くが「外構も造園も対応します」と称して、両方の工事を請け負っているんです。庭全体を一括でリフォームしたい場合は、ワンストップで対応してもらえる業者を探すのがラクなことも多いですね。
ただ、「両方やります」と言っていても、実際の得意分野に偏りがある業者もいます。たとえば外構がメインで植栽の実績が少ない業者が「造園もできます」と言っているケースや、逆に造園がメインで外構の仕上がりが粗い業者もいます……。そこで、ワンストップ業者を見つける際のチェックポイントをまとめました。
ワンストップ業者を選ぶときに確認したい5つのポイントです。
- 施工実績(写真・事例集)が外構・造園の両方で豊富にあるか
- 造園施工管理技士または外構エクステリアプランナーなど資格保有者がいるか
- 植栽工事のアフターフォロー(枯れ保証・定期メンテナンス)があるか
- 見積書の工事項目が詳細に分かれているか
- 地元での口コミや評判が確認できるか
施工実績の写真はウェブサイトで確認できることが多いので、問い合わせ前にチェックしておくといいですよ。「外構の実績はたくさんあるのに庭の施工事例がない」という業者は造園の専門性が低い可能性がありますし、逆に「和風庭園の施工事例は豊富だけどカーポートの実績がない」という業者は外構への対応が弱いかもしれません。希望する工事内容に近い実績があるかどうかを、具体的に確認してみてください。
よくある失敗事例と対策


ぼくの周りでも、業者選びで失敗したという話はけっこう聞くんですよね……。事前に知っておくだけで防げる失敗も多いので、代表的なパターンをまとめておきます。
失敗事例①:造園業者に外構を一括発注したら割高だった
造園業者がフェンスなどの外構工事を外注した場合、中間マージンが発生して割高になることがあります。造園業者に悪意があるわけではなく、専門外の工事を協力業者に発注するのが通常の流れなのですが、その分費用が上乗せになりやすいんです。対策としては、外構部分は外構業者に、植栽部分は造園業者にそれぞれ分けて見積もりを取り、比較してみるのがおすすめです。手間はかかりますが、費用面での透明性が上がります。
失敗事例②:外構業者に植栽を頼んだら1年で枯れてしまった
植物の特性や土壌・水はけへの知識が十分でない業者が施工すると、植物が枯れやすいリスクがあります。外構業者がオプションとして植栽を提案してくれることもありますが、植物の生育環境についての知識は造園業者のほうが深いことが多いです。植栽工事は必ず造園・植栽の実績がある業者に依頼するのが安心です。「植栽込みでお願いしたい」という場合は、外構業者に依頼するときでも植栽部分を造園業者に分けて任せるか、植栽実績が豊富なワンストップ業者を選ぶといいですね。
失敗事例③:ハウスメーカーに一任したら外構が割高になった
ハウスメーカー経由の外構工事は、20〜30%程度の中間マージンが発生するケースがあるとも言われています。ハウスメーカーの提携業者に任せると手続きがラクな反面、費用が割高になりやすい傾向があります。外構を施主支給(自分で業者を探す)にできるかどうか、ハウスメーカーに事前に確認してみるといいかもしれません。施主支給が認められていないケースもありますが、確認するだけなら損はないですよね。
失敗事例④:「造園も外構もできます」の業者が実は植栽が苦手だった
外構専門で植栽実績が少ない業者に庭木の施工を任せると、仕上がりが低品質になることがあります。植物の選定が不適切だったり、植え付けの土壌準備が雑だったりすると、見た目の問題だけでなく樹木の健康に影響することもあります。発注前に植栽工事の施工実績写真や事例集を必ず確認するようにしましょう。実績が少ない場合は「植栽は専門業者に外注になりますか?」と直接聞いてみるのも、業者の正直さを測る良い方法だと思います。
造園業者と外構業者の違いを理解して最適な業者を選ぼう


というわけで、造園業者と外構業者の違いについて一通り整理してきました。外構業者はフェンスやカーポートなどハード系の構造物が得意で、造園業者は植栽や剪定などソフト系の自然素材を使った工事が得意という棲み分けになっています。ただ、現実にはどちらかだけで完結しない工事も多くて、両方にまたがるグレーゾーンの工事もたくさんあります。
ぼくが感じているのは、「どちらに頼むか」よりも「どんな業者を選ぶか」のほうが、最終的な仕上がりの満足度に大きく影響するということです。施工実績の確認、資格の有無、見積書の詳細さ、アフターフォローの内容……。こういったチェックポイントを意識して、焦らず比較検討してみてください。
- 外構業者はハード系(構造物)が得意、造園業者はソフト系(植物)が得意という棲み分けが基本
- 「構造物か植物か」「新設か維持管理か」「デザインか機能か」の3基準で業者選びの迷いが減る
- グレーゾーン工事は複数業者に「どちらが得意か」を聞いてみるのが一番確実
- ワンストップ業者を選ぶときは施工実績・資格・枯れ保証の3点を必ず確認する
- 「一式見積もり」には注意。工事項目が詳細に分かれた見積書を出してくれる業者が安心
費用や工事の詳細については、正確な情報を業者や専門家に直接確認した上で、最終的な判断をするようにしてくださいね。


庭じまいの業者選びについて詳しくまとめた記事はこちらです。










