庭石を処分したいんだけど、費用がどれくらいかかるのか全然わからなくて…業者に連絡するのも怖くて踏み出せないんだよね。
わかる!石ってサイズによっては重機が必要になったりするから、見積もりをとる前に相場感だけでも知っておきたいよね。
費用を安く抑える方法とか、フリマで売れるのかとか、自分で捨てに行けるのかとか、気になることが多すぎて。
ぜんぶこの記事にまとまってるから、読んでみて!
業者選びの注意点まで解説してるよ。
- 庭石の処分費用の相場をサイズ・重量・作業内容別に把握できる
- 費用を安く抑えるための具体的な3つのコツがわかる
- 無料処分・フリマ活用など、費用を減らすための選択肢を比較できる
- 業者選びの注意点と、庭じまい全体への次のステップが見えてくる
庭石処分費用の相場をサイズ・作業別に解説


- 石のサイズ・重量ごとに処分費用の目安がわかる
- 重機・ハツリ作業など「作業費」の内訳が見えてくる
- 石の種類・名称ごとの撤去難易度を把握できる
- 費用を抑える3つのコツと、フリマ活用の現実的な使い方がわかる
大きな庭石処分費用の目安と内訳


庭石の処分費用は、石の大きさと重さが基準になることが多いです。
ぼくも最初は「石ってどれくらいの費用がかかるんだろう」とまったく想像がつかなくて、業者に電話するのをずっと先延ばしにしていたんですよね。でも、大まかな相場感を知っておくだけで、かなり気持ちが楽になります。
あくまで一般的な目安ですが、こんなイメージで考えておくといいと思います。
| 石のサイズ | 重量目安 | 処分費用の目安(搬出・処分込み) |
|---|---|---|
| 小石・砂利(一輪車1杯分) | 〜50kg | 5,000〜15,000円 |
| 中型石(人が抱えられる程度) | 50〜200kg | 15,000〜40,000円 |
| 大型石(景石・蹲踞など) | 200kg〜1t | 30,000〜100,000円 |
| 巨大石・岩(重機必須) | 1t以上 | 100,000〜300,000円以上 |
たとえば、庭のシンボル的な景石が1個あるだけで、重機が必要になって費用が跳ね上がることもあるんですよね。「たった1個の石なのに10万円以上……」となるケースも、決して珍しくないんです。
工事全体のざっくりした事例でいうと、飛び石10個と砂利程度なら2〜5万円が目安です。景石3〜5個と石灯籠1基なら5〜15万円、石積みを全撤去するような大規模なケースだと15〜50万円以上になることもあります。
「うちの庭はどれに当てはまるだろう?」と考えながら読んでみてください。これはあくまで目安なので、正確な金額は必ず業者に見積もりをとるようにしてほしいと思います。
庭石撤去に必要な重機・作業費の種類


石のサイズが大きくなるほど、特別な機械が必要になってきます。
ぼくも最初は「石を捨てるだけなのに、なんでこんなに費用がかかるの?」と疑問に思っていたんですが、中身を知ると納得できるんですよね。費用のかなりの部分が「作業費・機械費」で占められているんです。
| 作業内容 | 費用目安 |
|---|---|
| 人力での積み込み・搬出(小中型) | 基本作業費に含まれることが多い |
| ユニック車(クレーン付きトラック)使用 | 1回あたり30,000〜80,000円 |
| 重機(バックホー)使用 | 1日あたり50,000〜150,000円 |
| 石を割るハツリ作業 | 1個あたり10,000〜50,000円 |
| 処分費(産廃として廃棄) | 重量1トンあたり10,000〜30,000円 |
重機を1日借りるだけで5〜15万円かかることを考えると、「作業費・機械費」が費用の大半を占めることがよくわかりますよね。石そのものの処分費よりも、「そこまで運ぶ」ための費用のほうが高くなる、みたいな感じです。
搬出経路の確認は事前に必ずやっておきましょう。庭への入り口が狭くてユニック車が入れない場合、こんな追加作業が発生することがあります。
- 人力での搬出に切り替え(費用と時間が増える)
- 石を割るハツリ作業が必要になる
- 費用がさらに上乗せになるケースもある
庭石の種類ごとの重量と撤去難易度


「庭石」といっても、種類によって重さや硬さがだいぶ違うんですよね。石の種類によって費用の変わり方がかなり違ってくるので、これは意外と知っておいて損はない知識だと思います。
まず、よく庭に使われる石の種類と特徴をまとめてみました。
| 石の種類 | 特徴 | 1m³あたりの重量目安 |
|---|---|---|
| 花崗岩(御影石) | 硬く重い。庭石・墓石に多用 | 約2,600〜2,800kg |
| 安山岩 | 一般的な庭石・石積みに多い | 約2,400〜2,600kg |
| 石灰岩 | 白っぽい色。比較的軽め | 約2,200〜2,500kg |
| 砂岩 | もろく加工しやすいが重い | 約2,000〜2,400kg |
花崗岩(御影石)は見た目以上に重くて、小さく見えても100kgを超えることがよくあります。「これくらいなら自分で動かせるかも」と思っても、実際には動かせないケースが多いんですよね。
次に、庭石の名称や種類ごとの撤去難易度も整理しておきますね。「うちの庭にあるのはどれだろう?」と照らし合わせながら読んでみてください。
| 庭石の種類 | 難易度 | 一言コメント |
|---|---|---|
| 景石(けいせき) | ★★★★ | 庭のシンボル的な大型石。重機が必要なことが多い |
| 飛び石 | ★★ | 通路に並べる平らな石。人力でも可能なことが多い |
| 石灯籠(いしどうろう) | ★★★ | 分解できるが、パーツごとに重量がある |
| 蹲踞(つくばい) | ★★★ | 茶庭の手水鉢。重量50〜200kg程度 |
| 延べ石(のべいし) | ★★ | 縁石・石畳に使う平石。枚数が多いと大変 |
| 石積み・石垣 | ★★★★ | 解体・搬出が大規模になるケースが多い |
| 砂利・砕石 | ★ | 量によって大きく変わる |
石灯籠・蹲踞(つくばい)の撤去、知っておきたいこと
- 石灯籠は笠・火袋・中台・竿・基礎などに分解できるので搬出しやすい
- ただし全体の重量はかなりあるので、景石より楽とはいえない
- 蹲踞(つくばい)は小さく見えても50kg以上あることが多い
庭石撤去処分費用を安く抑える3つのコツ


「どうせ高いんでしょ……」と思っている方にこそ知ってほしいのですが、やり方次第で費用をかなり抑えられることもあるんです。ぼくが実際に調べたり、庭の整理を進める中で効果があると感じた方法を3つお伝えします。
コツ① 外構・解体工事と同時に依頼する
これが一番効果的だとぼくは思っています。
庭石の処分だけを個別に依頼すると、重機の手配や運搬がそれだけのために発生してしまいます。たとえば、フェンスの撤去や庭木の伐採、外構リフォームなどと一緒に頼むと、重機費や運搬費を共有できるので単独依頼より20〜40%ほど安くなるケースもあるんですよね。
庭石の処分だけで重機を1日借りるのと、庭全体の工事の一部として重機を使うのとでは、1作業あたりのコストがまったく違ってくるんですよね。「どうせ庭全体をなんとかしたい」と思っているなら、まとめて依頼するほうが圧倒的にお得になりやすいです。
コツ② 複数業者に相見積もりをとる
同じ作業でも、業者によって30〜50%の価格差が出ることは珍しくありません。最低でも3社から見積もりをとることをおすすめします。
このとき、金額の合計だけを比べるのではなく、撤去費・重機費・処分費の内訳が明示されているかを確認することが大切です。内訳が不透明な見積もりは、後から追加費用が発生しやすいので注意したほうがいいと思います。
写真付きで見積もり依頼をするだけで、業者の対応精度がかなり上がるんですよね。石の個数・種類・重量・搬出経路の情報をあらかじめ整理しておくと、より正確な金額が出やすくなります。
コツ③ 閑散期に依頼する
外構・解体業界では、11月から2月ごろが比較的仕事の少ない時期です。この時期は値引き交渉がしやすくなる傾向があるので、急ぎでない場合はタイミングを選ぶのもひとつの手だと思います。
逆に春先(3〜5月)や秋(9〜10月)は外構工事の依頼が集中しやすく、値引き交渉が難しくなることが多いです。「すぐに処分しないといけない」という状況でなければ、少し待って閑散期に依頼するだけで数千〜数万円の差が出ることもあります。
というわけで、この3つを組み合わせることで、費用をかなり下げられる可能性があるんです。特に「まとめて依頼する」と「相見積もり」の2つは、ぜひセットで実践してみてほしいと思います。
いらない庭石をフリマやジモティーで引き取りしてもらう方法


費用をできるだけかけたくない方に、意外と使えるのがフリマアプリやジモティーです。
ジモティーでは「取りに来てくれる方限定・無料でどうぞ」という形で庭石の譲渡が成立している事例が実際にあります。飛び石や自然石、景石などのキーワードで出品されていることが多く、DIY好きの方や造園に興味のある方が引き取ってくれることもあるんですよね。メルカリやヤフオクでも、飛び石や状態の良い自然石であれば出品事例があります。ただし、送料の問題があるため、近場の方への引き取り限定で出品するケースがほとんどです。
ただ、うまくいくかどうかは石のサイズや状態、地域によってかなり違います。100kgを超えるような大型の石は買い手がつきにくく、売れるまでに時間がかかることもあります。「すぐに庭を片付けたい」という方には、確実性が低いのがデメリットです。
なので、業者への依頼を本命として動かしながら、並行してジモティーに出品してみる、くらいの感覚が現実的かもしれません。ひとつの方法に絞らず、複数のルートを同時に試してみるのがおすすめです。
相場はなんとなくわかってきたんだけど、業者選びで失敗しないか不安で……。
それ大事!次は「やってはいけないこと」とか「業者選びの落とし穴」を見てみよう。
ここを知っておくだけで余計なトラブルをかなり防げるよ。
庭石処分費用を決める前に知っておきたい注意点


- 無料引き取りが成立するケースとその条件がわかる
- 不法投棄・自宅埋設のリスクと法的な罰則を把握できる
- 信頼できる業者の見分け方と見積もりのポイントが整理できる
庭石の引き取りを無料で依頼できるケースとは


「無料で引き取ってもらえる方法はないの?」という相談は、ぼくもよく聞きます。
結論から言うと、完全無料で処分できるケースはかなり少ないです。ただ、ゼロではないんですよね。無料または低コストで引き取ってもらえる可能性があるのは、主に以下のようなケースです。
無料・低コスト引き取りが成立しやすいケース
- 造園業者が庭リフォームを請け負う際、状態の良い石を引き取ってくれることがある(稀)
- ジモティーで個人に無料譲渡できる(取りに来てもらえる条件付き)
- 知人や近所の方が庭づくりに使いたいと申し出てくれる
一方で、街中で見かける「無料回収」を謳った業者には注意が必要です。実際には不法投棄している悪質な業者も存在するので、産業廃棄物収集運搬の許可証番号を持っているかどうかを確認することをおすすめします。許可を持たない業者に依頼してしまうと、石が不法投棄され、依頼した側にも責任が及ぶ可能性があるんですよね。
また、多くの自治体では庭石や砂利は粗大ごみや一般廃棄物として受け付けていません。「自治体に持ち込めば無料」というのも、基本的には難しいと思っておいたほうがいいです。自治体によっては少量なら受け付けるケースもあるので、お住まいの自治体のウェブサイトや窓口で事前に確認してみてください。
不法投棄や自宅埋設が引き起こすリスク


「山や川に捨てればいいか」とか「庭に埋めてしまえばいいか」と思う気持ち、正直わからないでもないんですが……これは絶対にやめたほうがいいです。費用を節約しようとした結果、もっと大きなコストや法的リスクを背負うことになりかねないんですよね。
不法投棄・自宅埋設は、こんなリスクがあります。
- 廃棄物処理法違反で5年以下の懲役・1,000万円以下の罰金(法人は3億円以下)
- 土地売却・建て替え時に地中埋設物として発見され、撤去費用が発生する
- 地盤調査や建築確認申請の際に問題になる可能性がある
- 土地の価値を下げる要因になることもある
信頼できる業者の選び方と見積もりのポイント


庭石の処分を業者に頼むとき、どこに依頼すればいいか迷いますよね。ぼくが実際に庭じまいを進める中で感じた、業者選びのポイントをまとめてみます。
まず、庭石の撤去・処分を頼める業者は主に4種類あります。それぞれに得意な作業の範囲があるので、状況に合わせて選ぶのがいいと思います。
| 業者の種類 | 得意な作業・特徴 |
|---|---|
| 外構業者 | 庭全体のリフォームと一緒に依頼できる。費用をまとめやすい |
| 解体業者 | 大型石や石積みの撤去に強い。重機対応が多い |
| 造園業者 | 庭木の伐採などと合わせて依頼できる。庭全体の相談がしやすい |
| 不用品回収業者 | 小〜中型石の処分に対応していることが多い。手軽に依頼できる |
大型の景石や石積みがある場合は、重機を扱える解体業者や外構業者に相談するのがおすすめです。飛び石や小型の砂利程度であれば、不用品回収業者でも対応できることが多いです。
業者を選ぶときに確認しておきたいチェックポイントです。
- 産業廃棄物収集運搬業の許可証番号を持っているか確認する
- 見積書に撤去費・重機費・処分費が個別に記載されているか確認する
- 写真付きで見積もり依頼をする(石の個数・種類・搬出経路の情報も添える)
- 最低3社から相見積もりをとる
庭石処分を機に庭全体の整理を検討しよう


庭石の処分を考えているということは、もしかして庭全体をどうにかしたい、という気持ちもあったりしませんか?
実はぼくもそうで、最初は「とりあえず邪魔な石だけ」と思っていたんですが、調べていくうちに庭じまい全体を視野に入れたほうが費用効率がいいことに気づいたんですよね。
庭石の撤去に重機を呼ぶなら、同じタイミングで庭木の伐採や砂利の撤去、古いフェンスの解体なども一緒にやってしまったほうが、トータルのコストは下がることが多いです。たとえば、重機を1日借りる費用は変わらなくても、その日にできる作業を増やせば「1作業あたりのコスト」が下がる、みたいなイメージです。
庭じまいとは、手入れが難しくなった庭を更地にしたり、管理しやすい状態に整えたりすることです。50〜70代の方を中心に、庭の維持が体力的・経済的に難しくなってきたタイミングで検討する方が増えています。
庭石の処分はそのはじめの一歩になることも多く、「石を片付けたら、次は庭木を……」と自然に庭全体の整理につながっていくんですよね。庭じまい全体の費用や業者選びについては、別の記事でもまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。
よくある質問:自分で庭石を捨てることはできる?


ここでは、庭石の処分でよく聞かれる疑問にまとめてお答えしていきます。「こんなこと聞いていいのかな」と思うような基本的な疑問も、ぜひ参考にしてみてください。
Q. 庭石は粗大ごみとして捨てられる?
基本的には難しいです。多くの自治体では、石・岩・砂利は粗大ごみや一般廃棄物として受け付けていません。業者が撤去すると産業廃棄物として扱われるため、自治体のごみ収集では対応外になるケースがほとんどです。自治体によっては少量なら処理施設への持ち込みを受け付けているケースもあるので、お住まいの自治体に直接確認してみてください。
Q. 自分で庭石を動かして捨てに行くことはできる?
50kg未満の小石や砂利であれば、軽トラックをレンタルして自力で搬出することは可能です。軽トラックのレンタル費用は1日8,000〜15,000円程度が目安です。ただ、100kgを超えてくると一人での移動は現実的に難しく、搬出経路が狭い場合はさらに大変です。体への負担も大きいので、無理をしないことを強くおすすめします。「自分でやれば安く済む」と思っていても、ケガをしてしまうと本末転倒ですよね。
Q. 川や山に捨ててもいい?
絶対にやめてください。廃棄物処理法違反になります。5年以下の懲役や1,000万円以下の罰金という重い罰則があります。「ちょっとくらいなら大丈夫」という判断が、大きなリスクにつながる可能性があります。
Q. フリマで売れる?
飛び石や状態の良い自然石であれば、ジモティーで成立するケースはあります。ただし、取りに来てもらえる前提なので、大型石になるほど難しくなります。時間がかかる可能性を念頭に置いた上で、業者依頼と並行して試してみるのがいいと思います。
Q. 業者に頼むとき、追加費用が出ないようにするには?
石の種類・個数・重量・搬出経路を事前にできるだけ正確に伝えること、そして写真付きで見積もり依頼をすることが有効です。また、見積書に内訳(撤去費・重機費・処分費)が明記されているかを確認しておくと、後からのトラブルを防ぎやすくなります。「一式○○万円」という見積もりよりも、項目別に金額が出ている見積もりのほうが信頼しやすいと思います。
Q. 石の処分と庭木の伐採、どちらを先にやるべき?
基本的には同時に依頼するのが一番コスト効率がいいです。ただ、庭木が大きくて重機の搬入経路を塞いでいる場合などは、先に庭木の伐採を行ってから庭石の撤去に入るケースもあります。この点は業者に現場を見てもらいながら判断するのが一番スムーズだと思います。
ぼくも最初は自分でやろうとしたんですが、途中で 「これ、プロに頼んだほうが結果的に安いのでは…」と思い直した経験があります。 費用だけでも確認しておくと、自分でやるかプロに頼むかの判断がしやすくなります。
庭じまいの業者選びについて詳しくまとめた記事はこちらです。


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庭石の処分費用に関するまとめと次のステップ


というわけで、庭石の処分費用についてひととおりお伝えしてきました。最後に、この記事のポイントを簡単に振り返っておきますね。
- 処分費用は石のサイズ・重量・作業内容によって大きく変わる(5,000円〜30万円以上)
- 費用を抑えるには、他の工事との同時発注・相見積もり・閑散期依頼が有効
- 無料処分は難しいケースが多いが、ジモティーなど個人間譲渡は選択肢になりえる
- 不法投棄・自宅埋設はリスクが大きく、絶対に避けること
- 業者選びは許可証の確認・内訳明示・相見積もりが基本
庭石の処分は、やってみると「思ったよりも手間とお金がかかる」と感じる方が多いんですよね。ぼくも最初はそうでした。
でも、ちゃんと相場を知って、複数の業者に相談してみると、意外と動き出せるものです。費用の数字はあくまで一般的な目安なので、正確な金額は必ず業者に見積もりをとるようにしてください。
庭石の処分が一段落したら、庭全体の整理、いわゆる庭じまいについても考えてみるといいかもしれません。まとめて動くほうがコスト効率が上がりますし、庭の将来像がはっきりしてくると、次の一手も見えやすくなりますよ。庭じまい全体の費用や業者選びについては、このブログの別の記事でも詳しく解説しています。ぜひあわせて読んでみてください。














